東アジア国境紛争の歴史と論理 石井 明、朱建栄(編集)定価5280円【ほぼ新品】

東アジア国境紛争の歴史と論理 石井 明、朱建栄(編集)定価5280円【ほぼ新品】

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東アジア国境紛争の歴史と論理 単行本 – 2022/9/27 石井 明 (編集), 朱 建栄 (編集) 定価5280円【ほぼ新品】 使用感なく新品に近いです。帯あり。匿名配送で送料無料です。コメントなしで購入可能です。注文から24時間以内で発送いたします。メルカリ便で発送予定です。書籍は送料などを含む最終価格ですので、お値引き基本的にありません、ご了承くださいませ。まとめ購入の割引あります(2冊目以降180円割引きます)ご購入後の事後対応は出来ませんので、ご希望の方は購入前にコメントにて、 写真追加などのご希望もコメントにてお願いします。 内容紹介 我々は「国境」問題にいかに向き合うべきか 近代の戦争と植民地の歴史の遺産として、複雑な国境事情が随所に残る日本周辺と東アジア。「尖閣」問題に焦点を当て、その歴史を再検証するとともに、他国・地域の実例をも参照し、「紛争」化を回避する繊細な外交努力の数々と、今こそ求められる解決への展望を、気鋭の執筆陣が描く。 ●サンフランシスコ平和条約発効70年、日中国交正常化50年 目次 はじめに (石井明) 序 主権国家体制下、頻発する国境紛争 (石井

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